ドーム

ちょっと遅くなったけど…
ドームツアー完走お疲れ様でした。

私も福岡初日行きまして。その感想も兼ねて記録として置いとこうかなって。

まずは本当におめでとう。
廉くんは5人の時から、
"またドームツアーがしたい"
"あの景色をもう一度見てみたい"
と話していたけど、新体制になってから2人ともより色々な媒体で話すことが増えたこの目標を今回叶えられたこと、とても胸が熱くなりました。2人の夢、目標が叶って本当にほんっっとうに嬉しかった〜〜〜😭😭

初日、行った時、オープニングからちょっと涙目の廉くんを見て、こちらまで胸が熱くて、目頭が熱くて我慢しないと泣いちゃいそうだった。
いつもよりテンションの高い2人が可愛かった、笑
セトリもすごく考えてくれたんだろうなって思うもので、アリーナの延長戦ではなく、、2人にとって、「永瀬廉・髙橋海人、2人のKing&Princeにとって"初めての"ドームツアー」という記念のツアーだったのかなぁって思いました。

一旦ツアーは終わったけどまた、次もドーム出会えたら嬉しいなぁ… 箱が大きくなると寂しくなるけど…

とにかく!2人ともお疲れ様でした!!!!
また次も楽しみにしてます♡

現場荷物

先日、遠征時のキャリーケースのパッキングについてまとめました。まとめてみると次準備が楽だったりするんですよね。
ということで、今回はライブでの持ち物編です。ライブに必ず持っていくものをまとめました。

全体図

このような感じです。カバンはその日の気分による感じですね。

基本この3つを使い回す感じ

では細かく見ていきましょう。

① おたく系

うちわはケースに入れてきます。買う時は持っていかないこともあるけど、持ってるやつを予備として持っていくことの方が多いかなぁ。
ケースはサンリオです。

ペンラはOLIVE des OLIVEのものにいれてます。友達に貰ったものです。結構入るし分けられるしすごく便利。よっぽど大丈夫だとは思いますが予備の電池も入れていきます。

アクスタや写真類はポーチやケースに入れていきます。
アクスタケースはジェラピケのキャリーポーチです。

写真は硬質ケースに入れて、ケイトスペードのマスクケースにまとめてます。ピッタリサイズだし、厚みもないし、中にポケットもあるので細かいものも入るし意外と使いやすかったり。

チケホルも。チケホルはHiHi Jetsのものです。これ、4年前とか??やばい。そのうち化石化とか言われてしまうやつ?嫌だなぁ。大切に使ってます。

あとは双眼鏡!!!!こだわりは特になく…値段と倍率を見たあと、明るくて見やすい!!って書いてあったのに惹かれて買いました。倍率もっと高いやつ欲しい〜とは思ってます、今は。

お好み(?)でぬいとかも忘れずに〜!!!
←ただ見せたかっただけのやつ〜笑笑

② 必需品など

スマホ、財布
これは必ずいるやつ〜


定期入れ
Suicaはこの中です。新調したプーさんのピッってするやつ。直入れは絶対無くすのでね。大切です。


ポーチ
メイク直し用のものを入れてます。クシはラブクロム、ビオレのメイク直しシート、ミニミラー、目薬、リップ(保湿用と口紅)を入れるのが基本で、その他気分によってアイライナーとかハイライトとか入れます。メイク直ししなくてもいいようにメイクをするのであんまり直し用品入れないです。制汗剤も持ってくので別個てポーチに入れてます。

靴ズレ用の絆創膏、痛み止めは別で入れてます。


モバ充、コードはまとめて巾着に。

暑い時期は扇風機も持ち歩きます。ネックストラップもつけてます。


以上こんな感じかな?

良ければこちらも見てください👀
https://yjinkun.hatenablog.com/entry/2025/06/08/215602

HiHi Jetsのみんなへ


瑞稀くん、はしもっちゃん、がりさん、さくまくん。HiHi Jetsとして居続けてくれてありがとう。

2月16日、この日はキンプリのライブで北海道にいて、公演後、後ろの席から「ジュニア解体だって」って聞こえてきた。ここ最近噂でずっと流れていたからそれかな、なんて思ってたけどその割に他からもそんな声が聞こえて。慌てて荷物をまとめて会場を出て、すぐに情報局のお知らせを見た。
私の好きだった"HiHi Jets"の文字はなくなってて、なんか新しいグループができていて、よく分からないままホテルまで戻った。
ホテルでみんなのブログを読んだら、涙が止まらなくて、なにも考えられなくなっちゃった。

本当は、みんなに向けて書くならデビューが決まった時と決めていたけど、4人がバラバラになることで私はHiHi Jets担ではなくなるし、自担がいなくなった今、この4人をどう応援すればいいのか分からないので、ちょっとここで思っていることでも書き出そうと。

まずは瑞稀くん。
初めて見た時、ナルシストっぽいなって思って実はあんまり好きじゃなかったです笑
HiHiを好きになって必然的に見るようになって、印象が180°変わった。サラッと、涼しい顔してこなしてるように見えて実はめちゃくちゃ努力してて、頑張り屋さんなんだって知った。すっっっごい、"アイドル"って仕事が好きなんだって知った。HiHiってアイドルっぽくない方だと思うけど瑞稀くんがいることで一気にアイドルっぽさがでてたように思う。
あとね、リーダーが瑞稀くんで良かったって思ってるよ。瑞稀くんは「半ば押し付けられたリーダー」って言っていたけど、私もリーダーは瑞稀くんしか居ないって思うくらい、HiHiになくてはいけない存在だったと思う。「着いてこいよっていうリーダーじゃない」って瑞稀くんは言うけれど、「メンバーが止まりそうな時背中を押してあげられるリーダーになりたいです。」と言っていたあなたは最高のリーダーの顔をしていたよ。引っ張るだけがリーダーの仕事じゃない。みんなが同じ気持ちで進めるよう、支えることだってとても大切な仕事だと思うから、それができる瑞稀くんはやっぱりリーダーなんだなって思う。約3年半、リーダーとして個性激強な、ほっといたらあっちこっち行っちゃって収集つかなくなるようなグループのリーダーとしてまとめてくれてありがとうね。
これははしもっちゃんにも通ずることなんだけど、同い年の瑞稀くんが頑張ってる姿を見て、ゆうぴからとはまた違う刺激をもらって、励ましてもらって、私も踏ん張ることができた。ゆうぴが心の支えなら、2人は発破かけてくれる存在だった。
5人じゃなきゃダメなんです、この4人に自分の夢を重ねてこれからも頑張ります、とあの時言ってくれてたの嬉しかったし、それだけ本気なんだって、私も本気で向き合いたいって思えた。
ずっとずっと、HiHi Jetsに夢を重ねて、夢を見させてくれてありがとう。そんな瑞稀くんがブログで、「俺はね、デビューしたい。もう見送るのは嫌だ。」と言っているのを見て、これ以上文句なんか言えなくなっちゃった。新しい道でかなうといいなぁ。

はしもっちゃん。
私、はしもっちゃんがにこにこしながら4人のこと見てるのがすごく好きだったんだ。
勉強はできないし、抜けてるし、ぽや〜ってしてるのに、歌もダンスも上手くて、カッコイイ曲から可愛い曲、セクシーな曲までなんでも似合うとこ、すごいなって思ってた。
自分のキャラを確立するためにたくさん試行錯誤してたと思う。グループに必要なこととかたくさん考えて被らないようなものを強みにできるようにしてくれてたよね。
はしもっちゃんがいることでガス抜きじゃないけど、ピリッとしすぎない柔らかい雰囲気みたいなのが出てたように感じます。
不安に感じる場面でいつも優しい声掛けをしてくれたし、優しい声で「はーふ♡」って言ってくれるのめちゃくちゃ好きだったんだから。
はしもっちゃんは自分で、周りと自分の感じ方が違うことが多かった、でもHiHi Jetsのメンバーはそんなのも個性として受け入れてくれた、と話していたことがあって、遠慮しがちなはしもっちゃんが新しいグループで引いてしまって埋もれないかなとか色々思うことはあるけど、新しい場所でも自分らしく、自然体でしたいことできればなぁって思う。

がりさん。
がりさんはさ、もう才能の塊です!!!!!!!みたいな人じゃん?????
だ〜くねすどらごんの歌詞、がりさんがそれぞれのメンバーに思ってることだって知ってこの人はほんとにHiHi Jetsが好きなんだなって思った。この曲を聞けばどんな人がメンバーなのか一発で分かるってスゴすぎる。でもそれはがりさんがみんなのことを認めていて、信頼していて、何よりずっと一緒にやってきた背景があるからなんだろうな。
いつもいつも「俺たち以上に皆さんを楽しませる人なんていない」って言ってくれてたの、ほんとにそうだったんだよ、楽しい思い出たくさんあるんだよ。
頑張りすぎて空回っちゃうとことか、プライドめちゃくちゃ高そうなのにめちゃくちゃメンバーのこと信頼してて頼りにしてたとことか、しっかりしてそうなのにメンバーからすごく可愛がられてたとことか、見た目と違うとこ、知れば知るほど親近感あって、なんだか可愛く見えたな。
ゆうぴが辞める時の言葉、「どんな過去現在を辿ろうが、未来に繋がるならその選択は全て正しいし恥じるべきではない。」そのままそっくりがりさんに渡すから、この選択もやっぱり正しかったんだってとこ見せてね。がりさんは自分の選択を疑ったりなんてしないだろうけど。

さくまくん。
HiHi Jetsを知った時、実は初めに気になったのがさくまくんでした。紆余曲折、結局ゆうぴを好きになった訳だけど、さくまくんのこともだーーーいすきだよ♡笑笑(←解体で頭おかしなっとるよ)
と、冗談はここまでにして、初め見た時は一番普通?に見えた。でもYouTubeとか見る度に発作しているのがとっても面白くて、4人がそんなさくまくんを見て笑って、そしたらまたさくまくんが笑って。ばかなことしてる〜なんてそんな時間がとても平和でずっと続いて欲しかったな。
4人が引き止めてくれなかったら事務所自体やめていた、と話していた作間くんが今や、外部の舞台に、ドラマ・映画の主演、雑誌の専属モデルまで務めて、そしてこの先もまだまだ現役バリバリで働いていきますと宣言できるまでになったの、ほんとにHiHi Jetsがあって良かったなって思う。
メンバーはバラバラになっちゃったけど、私作間くんの演技とっても大好きだからこれからも色々なお仕事頑張って欲しいな、色々な姿見せてね。


終わりってほんとにあっけないな。
ほんとにバラバラになっちゃったのかな、実感全然ないや。
また次の日曜日、4人で「どうも〜HiHi Jetsです!!」って挨拶してYouTube始まってそうだもん。伝記だって21時に更新されそうだもん。
違うんだよ、って自分に言い聞かせるので精一杯だよ。

HiHi Jetsのみんなとの思い出はほんとに本当に楽しいのばっかりで、それ以外思い出せないな。
色々なことがあったよね。

妹の見ていた少クラを見たあの時から、mステを見たあの日から、私はHiHi Jetsに夢中になることは決まっていたんだろうな。

初めてグッズ買った時、手元に写真がきた時の胸の高鳴り。

アクスタ買うために5時ちょっと前に起きるとか今じゃ考えられないし、今思っても何してるか分からないけど笑、それすらも楽しかったな。なにわ担の子と買えた?!とか話してたなぁ。


YouTubeの企画で勝ち取ったMVだって、賞品だったかもしれないけどみんなのMVができることがとってもとっても嬉しかった。全然音沙汰なくてあれ企画流れたんだろうかなんて思ってたらちゃんと作ってくれてて、みんなで見たあの時、なんだかお祭りみたいですっごく盛り上がったし、めちゃくちゃクオリティ高くて、見応えめちゃくちゃあったな。今でもたまに、何回も見てるよ。

アリーナ公演をやるって決まったときも、嬉しかった。
みんなの、5人の伝説になるって夢に近づいた気がした。

冠ラジオが始まった時、部屋でひとり、耳にイヤホンをつけて聞く瞬間、めちゃくちゃ好きだった。YouTubeでしか見れなかった"5人"だけの空間が他でも聞けるっていうのが嬉しかったし、楽しかった。

急に始まった冠番組もそう。ワンクールで終わらないようにたくさんお気に入り登録してねって言い続けたし、飽きるくらい見たな。長く続けてくれたHiしかのスタッフさんには感謝しかないです。

私も人間だから、辛かった時期はあんまりHiHi自体見れなくて、追えてなくて記憶が薄かったり、逆にその思い出と混じっちゃったりしてる部分もあるけど、どの場面でもここ数年はHiHi Jetsがいて、結びついているんだよね。そのくらい私の生活の一部だった。なくてはならないというか、もはやあって当たり前のものだった。

だから、もう見れない、聞けない、っていうのが本当に分からないんだよ。
たぶん、ここで、心配しないで、ファンは気にせず夢を追って、とか言えればいいんだろうけど、そんなこと私には言えないや。すぐに切り替えられるくらいの好きなんかじゃなくて、みんながかけてくれていたように、私もHiHi Jetsに夢を見ていたし、かけていたから。

正直、ここまで長く好きでいられるとは思ってなかった。多分すぐ飽きるって思った。だけど、みんながどんどん大きくなっていくのを見て、一瞬でも目を離せばどんどん追いつけなくなるって思ったから、目を離すなんてできなくてずっとずっと見ていたいと思った。伝説になるという目標を達成するまで追いつづけたいと思った。
まだまだみんなに叶えて欲しいことたくさんあったんだよ。

ここまで書いてきてもうそろそろ締める時間になってきたな。書き終わりたくないな、さみしいもん。でも物事には終わりがあるもんだからね。

HiHi Jetsのみんな、今まで本当にありがとう。大好きで、大好きで、だいっすきで仕方なかったよ。
みんなの言う、この5人じゃなきゃダメって言葉、私もこの5人じゃなきゃ好きになってなかったと思う。初めはゆうぴだけ好きになったはずなのに、気がついたらメンバー全員大好きで、自担じゃなくても現場に行ったり、CMしてる商品買ったり、映画見に行ったり色々したもん。


結果としてHiHi Jetsはデビューできなかったけど、みんなのこれまでが消えるわけじゃないから。みんなが沢山練習してローラーの技術を上げたことだって、MCの練習してたことだって、自分たちで考えてプロデュースできるようになったことだって知ってるよ。全部ぜんぶ無駄なんかじゃないよ。無駄じゃない。だから、それぞれの道でまた頑張ってね。輝いてね。HiHi Jetsはみんなセンターできるくらいかっこよくて輝いているんだから。

ただ、いつか、何十年先でもいいからまたいつか、この5人でローラー履いてる姿が見れたら嬉しいなぁなんて。叶わないこと思ってしまうけど、そのくらいまだ引きずっててもいいかな。


4人がデビューっていう夢を叶えられること、応援してます。
HiHi Jetsでいてくれてありがとう。
私たちファンにHAFっていう素敵な名前をくれてありがとう。
毎日、楽しみになってくれて、頑張る理由になってくれてありがとう。
伝えても伝えきれないくらい感謝してるよ。
本当にありがとう。

もし、5年前のあの日に戻れるとしても私はHiHi Jetsに出会っていたい。こうなるって分かっていてもHiHi Jetsに出会うって選択肢は選びたい。そのくらい、みんなに会えたこと後悔なんてしてない。

だって、HiHi Jetsが今も、この先も大好きだから。

最後に私の持ってる写真の中で一番好きな写真でも。

髙橋優斗くんへ

これは私がアイドル、"HiHi Jets"髙橋優斗を好きだったことの、気持ちの、ケジメをつけるための記事だ。

私が好きになった4年半前、まだまだあなたはジャニーズを好きな人なら知ってるJr.でしかなかったと思う。
そんな優斗くんを好きになったのは、偶然だった。
初めて見た時、かっこいいとはミリも思わなかったし、興味すらなかった。何がきっかけだったかとかそういうのも曖昧なくらい、何でかMステを見て、YouTubeを見て、野郎組を見て、気がついたら頭から離れなくなってた。目につけば動画を見てしまう、目が離せなくなってる、みたいな。
この4年半で、名前を言っても全然興味のない人でも知ってるよって言ってくれることが増えた。
あのドラマに出てたよね、とか
○○役の子だ、とか。
そうやって言われれば言われるだけ自分が褒められるより嬉しかった。
何にも生きがいってやつがない私が初めて積極的になれたし、これがあるから頑張ろうって思えたし、初めてなにかに没頭できた。
とってもとっても大好きな人だった。

あの日、職場でいつもみたいにSNSを開いたら急に情報垢の髙橋優斗 退所 っていうマシュが出てきて、はぁ?またバカみたいなこと言ってんのかよふざけんなって思って、検索欄見たらトレンドにいっぱいいっぱい並んでて。あ、ただ事じゃないのかもって思ってタップしたら、色んなところがニュースとして上げていた。
一瞬で周りの音も、光景も、全てが自分と切り離されてくみたいな、サーって引いていく感じがした。
とにかく仕事にって何とか業務終えて車に乗り込んでFC動画を見たらやっぱり現実だったんだって理解せざるを得ない雰囲気で、途中で見られなくなってそのまま帰ったんだけど、帰り前見えないくらい泣いちゃったよね。頑張って我慢したんだけどなぁ。笑

どんなに辛くても、怖くても、やりたくないなぁって思う日でも、優斗くんを見たら一瞬で楽しい日に変わってしまうし、まだまだ頑張るぞ〜って思えた。

発表を聞いた時ね、初めは現実?って思った。
でもどこか納得してる、腑に落ちてる自分がいた。
そのくらい私は優斗くんを見てきたし、頑張っているところを知ってたから。だから辞めると決めたあなたになんで、なんて言えないよ。

優斗くん。
9年間お疲れ様でした。
きっとジャニーズ事務所に入ったのは偶然で、
ジャニーズ事務所じゃなきゃダメだったってわけじゃないと思う。
アイドルがしたかったわけでもないと思う。
でも、ジャニーズ事務所に入ってくれたから私はあなたを知ることができて、今まで応援できたと思う。踊りだって、歌だって、ローラースケートだって初めてのことで習得するのは大変だっただろうなぁと思うよ。苦労を私が理解することはできないし、あなたがアイドルで私がファンである以上、分かろうとするのも違うと思うし。
でもね、たくさんたくさん練習したんだろうなっていうのはすごく伝わってきてたよ。私たちHAFのためにたくさん頑張ってくれたんだろうなぁってすごく感じたよ。
優斗くんが頑張っているから、あと少し、もう少しって思えた。私だって負けられないなって思った。まだまだゆうぴに会うために頑張るぞって、次会った時恥ずかしくない自分でいようって思えた。

優斗くんのいつも一生懸命なところが好き。
舌っ足らずな、お世辞にも滑舌のいいとは言えない話し方、歌い方が好きだった。
綺麗な二重に負けない、キラキラの瞳が好きだった。
いつもはふざけてばっかりなのに、パフォーマンスになると真剣な目で、いつも真っ直ぐなところが大好きだった。
書ききれないくらい大好きなところがいっぱいあって、その全てが私にとって大切なものだ。

正直、まだまだ見ていたいと思ってしまう。だけど、何でか後悔はなくて、そのくらい全力で優斗くんのこと好きでいられたんだなぁって思ってるよ。

ジュニアっていう、不安定なポジションで、いつ居なくなってもおかしくなんてなかった。気がついたらいない、なんて別に特別おかしいことじゃない。永遠なんて保証されてない。
でも、みんなが、未来の話をしてくれるから"永遠"を信じてしまった。これからも続くって思った。
多分、今後私がこれくらい誰かのことを好きになることがあっても、優斗くんを推していた日々を超えることは無いかもしれない。こんなにも全力で推すことはできないと思う。
そのくらい、無我夢中で追いかけてきた。デビューっていう目標を信じて疑わなかったし、頑張りは報われるものだと思った。
ただ全力で追うことはもうできないくらい、私も大人になってしまったから。この先、頑張れって思える人が、アイドルができても俯瞰して見てしまうんだろうなぁ。だから、私にとって担当って言えるくらい、全力で一緒に夢を追える人は優斗くんが最後だと思う。
すごくすごく楽しかった!!!!!!!!!!
この4年半で、優斗くんを好きになってなければ出会っていない人がいた。行っていない場所があった。できてない経験があった。
とっても濃い時間だった。すごくワクワクした時間だった。


優斗くん、アイドルとして活動してくれてありがとう。
私が言える言葉はこれくらいだと思う。
優斗くんがアイドル人生最高だったって言ってくれることが、優斗担として最っ高の褒め言葉で、これ以上ないくらいのご褒美だと思うから。
ありがとうってたくさん言ってくれるけど、私こそ、応援させてくれてありがとうってどれだけ言っても足りないくらいお礼言わせて欲しいよ。
本当に本当にありがとう。ありがとうね。

もうそろそろお別れの時間だね。
きっとこの先、優斗くんがアイドルだったってこと知らない人がいて、忘れられてしまう時が来て、寂しく思うかもしれない。
だけど優斗くんとの、5人のHiHiJetsのみんなとの、この4年半は私にとって一生の思い出だから心の中で宝箱にしまっておくんだ。どうしても越えられないと、挫けそうになった時そっと見返して前を向けるように。

さぁ、私にとっても新しい人生の始まりだ。優斗くんみたいに前を向いて歩けるように、足元ばっかり見てたらもったいないよね。たくさんたくさん素敵な景色があるって優斗くんが教えてくれたから、さらに素敵な景色に出会えると信じて私も前を見て、進もうと思う。

髙橋優斗くんと私

居てもたってもいられなくて久しぶりにブログ更新しました。

私のだいすきなアイドル。
この世で一番好きなアイドル。
どれだけでも推せると思ったし、
私の全てで、
全部をかけられると思った。

友達とかに好きな物は?って聞かれて、
うーん特にないなぁって答えて。
えー?ないの?アイドルとか!?って言われるのがデフォの私が初めてどハマりしたのがあなたでした。
胸を張って、
自信満々に
「髙橋優斗くんが好き!!!!!」
って答えるようになって。
そこからたくさんの話が広がったし、
だれだれ?とか
私は○○が好きだよ!って話になって盛り上がったり。
知ってるよ〜って言ってくれる子もいて、
そこから沢山たくさん、繋がりができました。

初めて見た、というか意識したのは、
単独で初めて出たミュージックステーション
HiHi Jetsというグループがいるのは知ってたけど全然どういうものか分かんなくて、偶然見たのがきっかけでした。
聞いた曲が頭から離れなくて、YouTubeとかで調べて聞いて、妹がとってた少クラを一緒に見るようになって。
気がついたらゆうぴのこと、好きになってたんだよね。

たくさんジャニショで写真買ったな。
出てるテレビはほとんど見たな。
録画したり、例え数分でも欠かさず見てた。
現場は全然当たらないしなかなか行けなかったけど初めて見た時のこと、一生忘れられないと思う。
とてもキラキラしていて、眩しい照明の中でも負けないくらい輝いていて。
正直、歌もダンスももっと上手な人はたくさんいると思う。だけど、私が好きになったのはそういうところじゃなくて、一生懸命頑張って4人に追いつこうとしているとこなんだよ。
1人だけ、なかなかバンクが使いこなせなくて、何回も失敗して、でも何回でも練習して本番、演出に組み込めるくらいになってたよね。他の4人は歴も長くて追いつくのに大変だったと思う。でも、諦めないでいつも頑張ってる姿、デビューに向かってるところがすごく好きで、私も応援したいって思ったし、絶対に夢を叶えてあげたかった。
だから今回の発表はすごく衝撃的で、つらかった。

初めての配信で、
次のデビューはHiHi Jetsが最速で掴みにいきます。
っていってからどれだけのグループがデビューしたかな。
次は、
次期候補は、
って言われ続けてきて、でも違うくて。
すごいプレッシャーだったと思うから。

ただのオタクが言うことは何もないっていうか、
本人に届かないとしても何て書けばいいのか分からないからとりあえず。
後の2週間はH・A・Fとして、
髙橋優斗のオタクとして、
たっっっっっっくさん!!!!楽しむもんね✌🏻
写真とか買いに行かなきゃだ!
あと少し、少しだけど応援させてね。
だいすきだよ。

2023年の総括

あけましておめでとうございます。もう2024年ですね。時の流れって本当にあっという間だ😳

2023年も終わり、2024年を迎えたので、昨年について少し振り返りながら今年どんな年にしたいのか考えていきたいとおもいます。

まず、1月。
2023年最初の現場は「Hey!Say!JUMP 15th Anniversary LIVE TOUR 2022ー2023」の東京ドーム、1月1日元旦公演でした。
カウコンの話とかもしてくれててすごく楽しかったなぁ。ケータリングの話で、カルビからタンになってたみたいなこと言ってたな。30過ぎたから。キンプリはまだカルビだったって言ってて笑いましたwww
キンプリ事で言えば、5ヶ月連続リリースが始まった月でしたね。フラゲ日の前の日?かなんかにコロナになったけど意地でも見たくて父に取りに行ってもらった記憶が…笑
初めてのドームに立つみんなを見て、こんなに大きな会場で、キラキラ光っている姿が眩しくて。
儚いから綺麗だとはいうけれどあまりにも綺麗すぎたな、と思った。あとはドームの発表があった時を思い出して、あの時これから時代が来る…!って大袈裟かもしれないけどそう思ったしSNSでもきっとみんなそう思ってたはずで。あの時の高揚感を思い出すと余計に切なくなったり、なんとも言えない気持ちで見たことを思い出しました。

2月。
私事ではあるけれど、実習がやっと終わった。長かった。
あとは2ヶ月目、「Life goes on/We are young」が発売されましたね!神宮寺にとってKing&Princeとして出す最後のシングルで、ミリオンってなったのも嬉しかったなぁ…

3月。
この月のリリースはMade inのライブ映像の発売だった。
自分が行ったツアーで、その時のことを思い出すと遠い昔のようで懐かしさもあり、良く考えればまだ半年も経ってないんだっていう。
あとは、ルーザーヴィルを見に行きました。HiHiJetsも好きなので、新橋演舞場まで行ってきたのですが面白かった。席も近い方で、花道からも3列目?とかだったのかな?めちゃ近でより楽しめました。楽しかったのでこの後、御園座にも行きました笑

4月。
5ヶ月連続リリース最終月。初めてのベストアルバム、Mr.5の発売。
もちろんフラゲ日に行ったのですが、私の前の人も、後ろの人も、Mr.5を買っていて、年齢もバラバラで、今までこんな光景を見てなかったからたくさんの人が買ってくれてるんだ〜…!って嬉しかったです。会社の人もキンプる。から見始めたらハマってしまったらしく、「ベストアルバムって言うから買ったよー!!息子と一緒に見る!」って言ってくれたりして、色んな人が、たくさんの人が、見てくれるような存在であることも誇らしかった。
あのアルバルで1番のお気に入り部分を挙げるなら、シンデレラガールのMVかな。キラキラした空間が私は好きだなって思った。それを大好きな神宮寺もいるところで見られて幸せだなって感じた。

5月。
いよいよ脱退まで1ヶ月を切るところまで来てしまった。
率直に言うとあっという間だった。この一言に尽きると思う。
キンプる。にしても、最後にスペシャルをしてくれたし、雑誌とかも5人最後!って書かれることが多くなったし。最後ってこんなに寂しいんだ…ってすごく感じた期間だったな。
でも、たくさんの雑誌、歌番組に出させて貰って、色んな姿を見られて今思うととても幸せだったのかもしれない。
実はGW明けぐらいから毎日夜泣いて、泣き疲れたから寝る、みたいな生活になっていて。先が見えないこともそうだし、好きなまま応援出来なくなることがこんなに辛いんだって思った。
私は担降りって興味が無くなるからするものだと思っていたから思ってるものと違うかもしれないとかそういう理由で担降りすることもあるんだ、って思った。
気がついたら5月22日になってたな〜。この日は絶対に家にいても耐えられないって思ったからジャニショに行ったり買い物したり好きな物を食べたりしてとにかく時間を潰した。家に帰ってご飯を食べて風呂に入っているうちにみんなのブログが上がっていて。
1人で部屋でひっそりと見たんだけど。皆がくれた笑顔や歓声は宝物、って言ってくれたこと、アイドルでよかったって言ってもらった気がしてとても嬉しかった。短い期間だったけど応援させてくれてありがとね。
Venew101もMステも、最高のパフォーマンスでした!
23日になってアー写とか全て2人になった時もなんともいえない気持ちで、応援する!なんて言ったけど綺麗事になってしまうんだろうなって、脱退していく者を推していた身として同情じゃないけど応援しないと!みたいな気持ちがなかったわけじゃないし、気がついたら冷めてしまうんだろう、と正直思ってた。今では、CD発売日まで○○日!ってカウントダウンしながら発売を楽しみにしているし、配信があったら必ず見るし、ブログも毎日チェックしているし、前以上にKing&Princeことが大好きです。

6月。
この月はなにもの の発売があった。ここ最近CDショップに毎月通っていたのでいい加減顔覚えらた気がする。笑
まぁ、そんなことは置いておいて、なにものを初めて聴いたとき2人がこの曲を歌ってくれて良かったと思いました。
あれから半年経った訳だけど、あれからも度々聞いてます。この曲は私の背中を押してくれる曲だから。

7月。
この月は特に何かあった訳でもなく…。
そういえばうちあわせがあったのはこの月だったのかな??
この時もだけど2人が「もっとみなさんと会いたい」と言ってくれることが私としても嬉しくて、本当にその通りに行動してくれる2人がとても信用できるなぁと思います。現にあれからツアー、うちあげ、そして打ち上げ花火までしてくれるなんて思いもしなかったです。忙しい中でも会いたいって思ってくれるの、本当に嬉しいよ。
この時に5人で歌っていた曲を初めて2人が歌う姿を見た。
koiーwazuraiは好きな曲だから2人が歌ってくれること、今までの曲も同じように扱ってくれることがこれまでの曲も好きだった民としてはまた聞けることがありがたかった。どの曲にも思い出があって、辞めるってなってからあんまり聴けないものもあって、なんとなく嫌な思い出みたいな、苦しくなってしまうところがあったから2人が歌ってくれることでそれはそれ、いい思い出だったな〜なんて思い返しながら新しくまた2人の曲として聴けることができました。彩りとかは特にあの時のことを思い出してしまうから2人が歌ってくれたことで昇華できた部分が大きいです。

8月。
初めての2人だけでのツアーが始まった。
私は今回は参加出来なかったけど。
2人がツアーを完走できて、ファンのみんなを楽しませられたのならよかったと思います。
アルバムの発売も8月…?2人の声にも慣れてきて、少しづつ聴けるようになった。
「ピース」で一番好きな曲を挙げるなら「Happy ever after」。あの日から2人はありがとうってたくさん伝えてくれたな。こちらこそありがとう。

9月、10月、11月
3ヶ月まとめてしまいましたが。先月から始まったツアーをしていた頃なので在宅だった私にはこれといったものもないし、少しずつまた自分自身が忙しくなったのもあっておたくはほとんどしてませんでした。
ちゃんと「Magic word/愛し生きること」は買いました!映画も見に行ったよ!
事務所が無くなるっていうのは大きな出来事だったのかも。
私の好きな髙橋優斗くんはジャニーさん最後のお気に入り、と言われていたし、彼自身もきっと好きだったのだと思うからもう話すこともできなくなることが私はつらかった。
今もまだその影響はあるけどHiHi Jetsのみんながデビューしてたくさんテレビに出たり、その姿を見てまた憧れて事務所に入るというような流れになって欲しいな〜
応援してます。頑張ろうね。

12月。
現場納は「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2023→2024 PULL UP!」東京ドーム、12月31日公演でした。初めも終わりもJUMP。幸せだなぁ。

とまぁこんな感じで1年終わりました。
最後だいぶ端折ってしまいましたが。
無事一年終わってよかったという気持ちとなんやかんやで時間は過ぎると感じた一年でしたね。
2023年は楽しいことばかりではなかったけれど楽しかったと思える場面もたくさんあって、色々と新しいことも知れたのでよかったのかもしれません。
2024年はきっとメインはHiHiになりそう。分かんないけど好きだと思ったときに好きなだけ推せる準備はしておきたいです。

2024年も楽しかったって言えますように。




※だいぶ過ぎてます。もう2024年とっくに2ヶ月すぎた笑笑 でもせっかく書いたので上げときます。メモみたいなものです。

あの日の私へ。

2022年11月4日、23時。
私は一生、忘れられないと思う。



「頭を鈍器で殴られたような衝撃でした。」
とよく言うけれど、自分がそう言えるような経験をするとは思わなかったし、それがまさか自分が好きなアイドルに対してだとは余計に思わなかった。
信じられない、とかじゃなくて
何が起こっているのか分からない。
どれが本当かも分かりたくなかった。



今まで好きだった人が、というよりも、
今まで好きだった人がそのグループを離れること、
今まで好きだったグループにその人が居ないこと、
そして、そのグループの形態が変わってしまうこと。
この全てを受け止めて処理するのにはどうしても私のキャパではできなくてちょっと時間がかかってしまった。
あの時は、どうなるのだろう、と不安で不安で仕方なかったし、
King&Princeではない神宮寺勇太のことを、
King&Prince=永瀬廉、髙橋海人になることを、
私のこの、King&Princeを好きな気持ちはどこにいってしまうのだろうって気持ちの整理がつくのか分からなくて怖かった。



あれから1年経った。
あっという間、と言えばあっという間で、
だけれど1年、長かったと言えば長かった。
色々な意味で濃い1年だった。
あの時に感じていたことは全部解決した!とは言いきれないけれど、間違いなく整理できている部分が多いかな。

King&Princeではなくなって、個人のインスタアカウントができて、
私の好きだったじぐれんは見られなくなって、代わりに紫耀くんと写る姿ばかりになって、
だけどやっぱりかっこいいなって思うし、見れば好きだって思う。


2人になったKing&Princeを見ても、今まで通り応援できてると思う。
あの時はたぶん見られなくなるんじゃないかなとか思ってたけど、見れば見るほどに私が好きだったのは"King&Prince"というグループなんだなと思った。
自担ありきの、ではなくて、
"King&Prince"の歌が、ダンスが、トークが、そしてメンバーのみんなが、好きだったんだなぁって実感した。
それはきっと5人であっても、2人であっても変わらないことだろうな。

あの時はなんで辞めちゃうんだろう、とか
2人になったグループをどう見ればいいんだろう、とか
そもそも神宮寺をもう見られなくなるのかもしれないのかな、とか。
とにかく先の見えない、真っ暗で何も考えられなかった。
寝られなかったし、ご飯すら食べたくなかったし、何も手につかなくて頭の中、みんなのことでいっぱいだった。
あの時の私に伝えるなら、そんなに心配しなくてもなんとかなってるよってこと。
なんやかんやで神宮寺は新しい場所で、やめた2人と3人でまたグループを組んだ。
また応援したいと思ったら応援すればいいし、今後の活動でゆっくり自分の中で考えていければいいかな。
2人になったKing&Princeも最高のグループだったよ。2人が笑っているところを見ればこっちもつられて笑ってしまうし、2人のテレビとかCDとか配信とか、○○があるから頑張ろう!って思えることばかりだったから少しずつではあるけど乗り越えられている気がする。



好きにならなければこんなに辛くなかったのにって何回も数えられないほど思った。
でも、私はやっぱりこんなに素敵なグループに出会えてよかった。


最後に。
あの日の私へ。
2022年11月4日から1年間、たくさん葛藤してきたね。おつかれさま。
実習で大変だった4ヶ月間、脱退と被るとは思わなかったからすごく辛くて、でもやらなきゃいけないことが多すぎて、頑張ろうと思って映像を見てもふと寂しくなる時も沢山あったよね。泣きながら課題をやったこと、昨日の事のように思い出します。
実習が終わっても就活があって、色々なことが重なって体調を崩すこともあったけど今日までよく頑張ったなと思います。
周りには「所詮アイドルなのに」とか、「また新しい人見つかるよ、忘れられるよ」とか言われることもあったし、悪気はなくても少しのことで傷ついてしまうこともあった。
もう気にしてないですよ、ってフリして明るく振る舞うのがすごく辛かった。
本気で好きで、掛け持ちがいたとしても"神宮寺勇太"という人の代わりになんて誰にもなることなんてできないから。
だから無理に嫌いになったり逆に応援しなきゃとも思わなくていいと思う。
自分のペースで好きを楽しんでください。
この半年間、悔いないくらい応援できたと思うけど、でもあの時こうしとけば、ってことも沢山あったからこれからはそう思わないよう全力で推してください。
神宮寺だけじゃなくてKing&Princeに対しても。
楽しんだ者勝ちだよ!!!!!!!!


脱退発表直後のラジオで廉くんが、「紫耀がいて、玄樹がいて、きしさんがいて、じんがいる、6人のKing&Princeが好きだった。」「5年、10年ってこれからもバカやっていくんだと思ってた」って話してくれたみたいにこれから先も何やってるんだかって言いながらも5人のことを見ていたかった。
でも、「お互いのことを尊重した」と言っていたし、何より、「たかがファン、なんて思わないで欲しい。そのファンっていう存在が俺や海人がKing&Princeを続けていこうって決めた理由だから」って涙を堪えながら話してくれたところを聞いてしまったから、私もみんなの決めた道を応援したいと思えたんだよ。

いつか、3人のことを受け入れられますように。
これからも2人のことを応援できますように。
King&Princeを好きでいられますように。